マクドナルド: アイコンチキン・ディアボロ

今日は、新発売のアイコンチキン・ディアボロを食べてきました。
これでフルコンプなんですが、あれ…ジャーマンソーセージの記事は書いてなかったみたい(笑)


デジカメはバッテリー切れだったので、ケータイで撮りましたので画質はあしからず…。
にしても、アイコンチキン四部作の中では傑作と言っていいほど美味しかったです。


ピリ辛ソースがチキンを引き立てていて、バランスもちょうどいい感じ。
ただ、少し口の周りが汚れるかな…とは思いましたw

けどやっぱり、昨年のビッグアメリカ四部作のテキサスバーガーの右に出るものが未だに見つからないですねぇ…。

どうしても、マックのチキン系統のバーガーは製造コストのやすさが気にかかって、イマイチ満足できないんですよね(笑)

まぁ来年の企画にも期待しましょうw

マイケル・ブーブレの安定感

最近、車を運転するときは決まってマイケル・ブーブレなんですが、なんか凄く、マイケル・ブーブレが歌うジャズ曲、好きなんですよねぇ(´ω`)

なんていうか、マイケル・ブーブレの声の安定感が凄い落ち着いて、それでもってあのアグレッシブさが運転の楽しさを引き立てる。

アクセルを踏んだ時の感覚はマツダらしい、あの感覚。
日常の中にスポーティーさを感じるあの感覚。

いいなぁ…。
マツダも、ブーブレも。

あれ?w

うーん…。

寒いですねぇ。

今日は朝から特にすることもなく、ダラダラと休みを過ごしました。
これぞ私のStyleですね。うん。

けどこれから多分、飲んできます。
多分ですけど。

さっきTwitterでつぶやいたんですが。

インワールドで出来る事ってRLでも出来るわけで。
だから今やRLに幻想は抱いてないんですよね。

車は運転すればいい。
お酒は飲めばいい。
彼女は…、そのうち付いてくる(笑)
お金持ちごっこは、気取ってればそれで完成。

もはや、インワールドに求めていたものが、今はほとんど実現できるんです。
それにアバターを介して会話する気持ち悪さ。

私はリアルを生きますよ。

昨日は…

昨日は祝日ということで、無駄にバイトのシフトを入れてみました。
お金持ちの宴会と、大規模な披露宴。

…なんというリア充イベントの数々(笑)

いつもバイトしてて思うんですけど、俺、一番場違いな場所でバイトしてるよなぁ。
リア充からも、金持ちからもかけ離れた存在だし。

んでまぁ、いつも通り足が疲れたんですけど。

昨日は、風呂でよーくマッサージして、その後土踏まずにトクホンを貼って寝たので、今朝は全然疲れが残ってませんでした。

そして今日。

…今は大学なう(笑)です。
わざわざ休みと休みの間に学校に来たというのに、教科書とノートを忘れるこの素晴らしさ。

…。

マツダ・アクセラ (CBA-BKEP) - フォト・インプレッション

さて、金曜日に撮る予定だったアクセラのスナップ。
今朝撮っちゃったので、早速UPです(笑)

2006年式で、初代の最終型です。

5速ATを採用し、このグレードでは標準でアロイホイール、リアをクリアテールにしよりスポーティな印象に仕上がっています。

・ フロント

・ リア

・ 前輪

・ 後輪

5ドアハッチバックを無理やりセダンにしている感じがあるので、かなり尻窄みな車な気がします。
(「あーら、随分尻窄みだねぇ…」 by 祖母)

しかしながら、2.0L 直4で150馬力のエンジンを搭載し、1300kg弱の車重しか無いので、高速走行の時、微妙に不安定さを感じました。

ただ、ダイレクトに感覚を刺激するようなドライブフィーリングは至高としか言い様がないです(笑)

次はインテリア。

・ 運転席とインパネ

・ シフトレバー

この世代のアクセラのインテリアで一番注目すべきは、メーターでしょう。

自発光のメーターですが、それだけではなく、タコメーターもスピードメーターも時計の6時の位置から始まってるんです。しかも昼間は白いのに、夜は青と赤でスポーティに照らされます。

そして、私は初めて触ったゲート式のシフトレバー。
MTモード付なので、Mレンジがついてたりします。

これがまた面白いんですが、まだ乗って2日目なのでどうにもシフトアップとシフトダウンを間違えたりします(笑)

ちなみにナビはディーラーオプションの物で、DVD式でした。
オーディオは何気に6スピーカー、結構いい音です。


・ 総評
外見的に現行のBL型アクセラと比べると、かなりおとなしい印象を受けますが、走りは欧米が評価するだけあり、非常に楽しめます。2003年の車(基本設計は90年代初頭)にずっと乗ってきたわけですから、その進化には驚くばかりです。

とりわけ、インテリアのデザインやギアボックスに時代遅れな感じを匂わせていた90年代のマツダ車に比べると、この進化は驚異的なものです。

今やその奇抜なデザインで、若い人を中心に現行のアクセラはかなりの台数を売り上げてると思いますが、その原点はやはりここにありき、そう感じます。2週間ほど借りるので、その間にこの面白い車を思う存分楽しみたいと思います。

マツダ・アクセラ (CBA-BKEP) - インプレッション

ミレーニアは結果として2週間ほどディーラーに入院。
その間の代車として、初代アクセラ(BKEP)がきました。


…ホントは現行モデルが来ると思って大はしゃぎしてたんですけどね(笑)

なので見た瞬間にテンションガタ落ち。
だったんですが、諦めずにアクセラと仲良くなろうと、夜ご飯もかねて、東関道を一っ走りしてきました。

高速のオンランプで、駅までじい様に迎えに来てもらい、家まで運転した時とは全く違う、最高のフィーリングを感じてしまったんです。

アクセルレスポンスの良さ、5速ATのスムーズな加速。
車格に対して大きめのエンジン。

もう最高でした。

まぁいつも乗るのは富里ICからなので、目的地の酒々井PAなんてすぐに着いてしまうんですが、もう最高。気持ちよくて、なんだか気分が良くなりつつ、酒々井PAの"とり竜田丼"を頂きました。


―これまた、最高でした(笑)

お腹もいっぱいになり、駐車場に戻る途中、借りているアクセラが目に入ります。
その時うけた印象は、既に最初の印象とはかけ離れていました。

「カッコいい…」

そう思えてしまったんです(笑)

帰り道はルンルンでR51を通り、小さい路地で安全を確認して、おもいっきりMレンジで遊んだりしつつ帰宅。

帰ってから、しばらく横になって起きて。
まず考えたことは…。

「アクセラに乗りたい」

それでした。
アクセラにはなんだか病みつきになる要素があります(笑)

欧米では、Fun to Driveな車ということで評価されたMazda 3。
まさに運転するのが楽しい車なんです。

こんな車を2週間借りれて、むしろラッキーです。

現行型も乗ってみたいですが、今はとりあえず。
このBKアクセラを楽しみたいと思いますw

最後に、オーディオなどの各種装備についてですが、ディーラーオプションのDVDナビと6スピーカーオーディオを搭載し、ETCも対応しています。パドルシフトは無く、シフトレバーでのMTモードとなりますが、5速しっかり遊べます(笑)


まぁ今日は暗い中なのでよく写真が撮れないので、金曜日にまたフォトインプレッションと言うことで記事を書きたいと思います。

あー…これは病みつきだ。
明日も学校から帰ってきたら、乗ろうと思います(笑)

11月、始まる。

なんと、驚くことに11月が始まってしまいました。

今月の予定は主に、Calvin Kleinのスーツを買ったり、靴を買ったり、ジャケットを買ったりする予定です(笑)

ジャケット、なんとか買えるといいな…。